ビザ申請

Application for Investment and Management Visa
投資経営ビザ

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投資経営ビザとは、外国人が若しくは外国法人が日本で起こした事業若しくは投資している事業の運営又は管理に実質的に参画する活動をするためのビザです。投資経営ビザを申請するためには、すぐにでも業務を出来る状態にしてからビザの申請をする必要があります。

しかし、そのためには会社設立、従業員の雇用、役所への届出、許認可の取得など様々なハードルをクリアしなければなりません。会社を設立したものの、投資経営ビザの取得が出来ずに相談に来られる方もおられます。万が一、投資経営ビザの取得が出来なければ、ビザの問題のみならず、金銭面においても大きな損害を被ってしまいます。投資経営ビザを申請する際には、より慎重に進めていく必要があります。

当事務所では、起業支援を積極的に行いたいと考えております。国際業務部門、許認可業務部門に専門の行政書士が在籍しておりますので、投資経営ビザの取得だけではなく、許認可取得も考え業務を行うことが可能です。もう、ご不安を抱えながら起業準備をする必要はありません。当事務所が、最高のスタートを演出する事をお約束致します。

投資経営ビザの手続きの流れ

下記の図からわかるように、投資経営ビザ取得のためには会社設立を先にする必要があります。万が一投資経営ビザが不許可になってしまったら、その損害は計り知れません。会社は設立したけれど業務ができない、なんてことにならないためにも、投資経営ビザの取得は、より確実に進めていく必要があります。

投資経営ビザの手続きの流れ

行政書士に訊く投資経営ビザ・会社設立

当事務所では、投資経営ビザ申請、外国人の起業支援を積極的にご支援しております。会社設立、投資経営ビザのみならず、会社成立後は提携税理士による税務サポート、社会保険労務士により助成金の申請など、お客様に必要な情報を逃す事無く発信しています。投資経営ビザ、起業支援をお考えの方は、当事務所までお気軽にお問い合わせ下さい。

投資経営ビザ・会社設立をご依頼頂いた社長様のご紹介

豊富な経験を持ち、信頼できる専門家。通訳の方も親切、熱心。

今回、私の投資経営ビザを取得するために、第一綜合事務所の皆様には最大の努力をいただき、誠にありがとうございました。
 日本に来て四年間に経って、日本が益々好きになり、日本の文化、歴史、経済などの魅力を感じ、日本で自分の新天地を切り開きたいと考えています。学校ではヘアメイクの専攻を勉強しましたが、この専攻では就職ができず、日本で友達と一緒に商売をやろうと考え、2011年7月から準備を始め、毎日ネットや新聞など情報を収集していました。投資経営ビザを申請するために、信頼できる行政書士が非常に重要と思い、私は時間をかけて、大阪から東京までいろんな事務所に電話をかけました。そして行政書士第一綜合事務所を選びました。初めて相談するとき、若松先生は豊富な経験を持ち、信頼できる専門家だと感じました。通訳陳娜さんも親切、熱心な方と感じました。ずっとぐずぐずして決心をつかなかった私は、迷わずに行政書士第一綜合事務所に依頼しました。会社成立からビザを取得するまで、長い間、行政書士第一綜合事務所のみなさんは、専門的に、丁寧に、細かく業務をしていただいて、投資経営ビザを無事に取得できました。私は夢を実現させ、将来ももっと発展できるように頑張ります。最後に、心から感謝しております。今後とも宜しくお願致します。

スーパーお助けマン!といった印象をうけました。

いろいろ、ご丁寧に対応してくださり、ありがとうございました。設立までスムーズに進めることができ本当に助かりました。また設立後も、わからないことばかりでとても不安でしたが、家具、税務、オフィスネットワークや印刷会社までご紹介いただき、本当にありがとうございました。
お願いした仕事も、すばやく正確にしっかり片付けてくださるので、スーパーお助けマン!といった印象をうけました。
会社設立という初めの一歩で第一綜合事務所様にお願いしてほんとうによかったと思っております。今後も依頼させていただくことがあるかと思いますが、宜しくお願い致します。

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